Looking up at the half-moon

日常に携わるものとか色々。

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私が死んでも、かわりはいるもの

今日は、仲が良い人と絡む機会がおおい日でした。
昼は偶然社会人の友人の方に昼は昼を誘っていただき、夜(深夜)には中学が一緒の友人とこんな時間まで話すことができました。
やはり思うのは、仲が良い人と二人で話すのはとても楽しいということ。

どこか感性が重なる所がある。ということで友人になる人が多いのですが、この二人の共通点としてはクリエイターって所なのかな。
一人は音楽、一人は小説。
自分は何でもないただの人だけど、こうしてクリエイターの人達と会って感性を刺激していくのはとても楽しいし、有意義です。
それを少しでも還元できないかとファッションで表現してみたりもしてますが、所詮たかがしれてます。

話が飛びますが、タイトルについては、本当に言葉の通り。
自分が死んでもかわりはいる。
目指している教育業界も、自分がいなくてもなにも変わらない。
バイト先も、たいして変わらない。
ただ周囲の人が哀しむ。
地球上では何ともない、些細なこと。

些細なことだけど、自分はこの地球上で何かを残したい。
作品でも、何でも。
メッセージを残したい。
だから生きているし、メッセージを残す方法を模索する。


自分はいますよ!
こんなことをしていましたよ!!
ってな感じで。





結局のところ
自分という個の存在を認めて、評価して欲しいだけなんだ。
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